公募情報 小説(新人)賞応募勢あるあるを考えてみた 創作は孤独な作業ですが、小説公募をしている人はあなただけではありません。受賞という同じ目標に向かって取り組んでいる人はたくさんいるので、たくさんの人の意見を聞いて交流すると視野が広がりやすいかも。 2024.12.23 公募情報
公募情報 コンテスト応募時の「略歴」の書き方ヒント 略歴・応募歴・筆歴の書き方は各賞の規定に準じてください。その規定がないときは、自由裁量になりますが、略歴は基本的に簡潔に書くのがベターの印象。 2024.05.30 公募情報
公募情報 【第2回開催決定】HelveticaBooks短編小説賞概要&主催者に聞いてみた 応募要項は最新のものを、しのき美緒さんのnoteで要確認。新しい賞なので賞傾向も未知数。自分が賞傾向を作って見せるという意気込みで送ってみてはいかがでしょうか? 2024.04.15 公募情報
各種賞の考察 あたらよ文学賞の傾向と対策を考えてみた 文芸誌『あたらよ』(1号でも2号でもいい)中の「最終選考会」のページを読むと、けっこう選考の雰囲気や傾向がわかるかも。また作品被り対策として、前回受賞作を読んだほうがベター 2024.02.26 各種賞の考察
各種賞の考察 「小説でもどうぞ」直近回から見る傾向と対策 「小説でもどうぞ」は、web版は毎月募集。不人気テーマ回(書きにくそうなテーマの回)を狙っていくのが受賞のコツかも。 2023.12.04 各種賞の考察
各種賞の考察 (コバルト)短編小説新人賞の傾向と対策 短編小説新人賞の受賞者が、同出版社のノベル大賞を受賞する傾向が強。ノベル大賞受賞作は、オレンジ文庫から出版されるので、オレンジ文庫の人気作を読んで研究するのが、近道かな? という印象。 2023.11.06 各種賞の考察
各種賞の考察 【一次通過率難化】小説現代長編新人賞の傾向と対策 小説現代長編新人賞とはエンタメ系の賞で、ノンジャンルです。一次通過率が高いと言われていましたが、近年、一次通過数を絞るようになってきており、難化傾向にあります。 2023.10.12 各種賞の考察
各種賞の考察 妄想コンテスト対策について考えてみた2【児童書・YA書を参考にするのが攻略のコツ?】 妄想コンは、受賞すると、河出書房新社の「5分シリーズ」に収録される場合があります。「5分シリーズ」は児童書カテゴリです。妄想コンは、子どものために話を書く、と想像してみてください。気を付けるべき事項が、ざっくりと浮かんで来ませんか? 2023.09.11 各種賞の考察
各種賞の考察 妄想コンテスト対策について考えてみた1【BLジャンルは受賞不利?】 BLジャンルで応募する作品では賞を取れない時期が続きましたが、最近は変化の兆しも見えます。ただし、妄想コン受賞作が児童書に収録される点をよく考慮して作品づくりをしよう。 2023.07.18 各種賞の考察